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音楽をご一緒に

187回例会

−世界屈指の歌心、七変化する
  チェロの音色が心をノックする−

水谷川優子 チェロリサイタル

世界屈指の歌心を持つチェロ奏者。トーク付でチェロの魅力を徹底解明!
ソロ演奏から室内楽、そして異なったジャンルとのコラボまで、日本、欧州各国で活躍中。
祖父は、日本のオーケストラの祖といわれている近衛秀麿。

水谷川優子
6歳からチェロを始め、桐朋学園女子校等学校音楽科卒業、同大学ディプロマコースを経て、ザルツブルク・モーツァルテウム音楽院首席卒業、同大学院修士修了マギスターの称号を得る。ローマのサンタ・チェチーリア国立アカデミーのソリストコースにて研鑽を積みながらヨーロッパでの演奏活動を開始した。
いままでに勝田聡一、松波恵子、ハイディ・リチャウアー、故アルトゥーロ・ボヌッチ、室内楽を故ハンス・ライグラフ、メナヘム・プレスラー、ハーゲン弦楽四重奏団の各氏に師事。
第6回東京国際室内楽コンクール優勝、併せて齋藤秀雄賞とアサヒビール賞を受賞、イタリア・カラブリア芸術祭コンクール優勝、ピネローロ国際室内楽コンクール2位ほか多数受賞。
オリジナリティーに溢れるユニークなプログラムで話題をよび、いま日本の音楽界に、その独特の感性と豊かな音色が際立つ実力派チェリストとして存在を印象づけている。

チェロの語源
「チェロ」という語は、イタリア語の "Violoncello" に由来する。
本来"cello"とはイタリア語で「小さな」という意味であって、"Violoncello" はすなわち「小さなヴィオローネ」("Violone" と接尾辞"cello")という意味である。従って、イタリア語での複数形では"celli"となる。
なお、ヴィオローネはコントラバスの元になった楽器であるが、このヴィオローネという語もまた「大きなヴィオラ」("Viola" と接尾辞"one"。ちなみに現在のヴィオラのことではなく単に弦楽器の意)という意味なので、"Violoncello" はいってみれば「小さな大きなヴィオラ」というわけである。この"Violoncello"の語が英語に外来語として入った後に "Cello" と略され、それが日本語に入り「チェロ」となった。
本名ーティス

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